三重の食結び
三重の食結び

新着特集記事

三重県在住の地元を熟知したライターが、三重県のまだ知られていない本物の食の魅力を記事としてお伝えしています。
食材だけでなく、食文化や新しい取組などをご紹介します。随時更新されますので、ぜひお楽しみください。

Vol.19

三重と東京。西洋料理の歴史を未来に紡ぐ。粋な心は、歓びの種となる。

西洋に追いつけ追い越せの富国強兵の時代。
Vol.18

三重に根付くあんこ文化。トレンドに流されない、独自の美学を貫く老舗あんこ屋の心意気。

幸雄さん:曲がったことが、嫌いなんです。
これほど切れ味の良い言葉を聞いたのは、久し振りだった。
Vol.17

三重のお茶が世界へ。お茶の産地で、本物を愉しむ。

お茶の産地で本物を知り、味わい、そして愉しみたい。
Vol.16

マコモとエゴマとユズと美と。

「ハーブティーみたいで、いい香りがするでしょ?」
Vol.15

陽気な離島、答志島の全身トロのようなサワラと、プロフェッショナルの粋。

漁師さんの笑いに誘われながら、両シェフの調理が進む。
Vol.14

自然と人が織りなす、こだわりの蕎麦。

そこでは本来あるべき自然と人間のつながりを垣間見ることができる。
Vol.13

性に合うということ。イギリス帰りの蕎麦職人。喜びを創る料理人一家。

誰でも、人生にはターニングポイントがある。
Vol.12

忍者の隠れ里、名張。地域で食を繋ぎ、未来を作り始めた人がいる

地域の活性化っていろんな人の思いが集まるから成り立つと思うんです。
Vol.11

日本の美の原点を求めて

伊勢神宮がある伊勢市と、日本の原風景が残る南伊勢町を、日本の美の原点を求めて1泊2日で巡ることにした。
Vol.10

三重と四国の港町の訛りが似ている。カツオを巡る。食を旅する。

港町を散策していると、1人のお母ちゃんに出会った。
Vol.9

伊勢志摩が生み出す、日本のラグジュアリー。

三重ならではの「食」の魅力を自転車でつなぐ旅
Vol.8

三重は食と酒の宝庫。忍びの里の銘酒は世界へ。

酒づくりに適した地の三重。そのおいしさの秘密を探る
三重の食に関する魅力的な特集記事があります。

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三重の食を世界へ

三重の食に関する情報満載!

懐の深い三重の食文化。その歴史や伝統、また革新的な取組や食に関わる人をご紹介しています。

うまし国、三重

この地は神の住まう永遠の鎮座地であり、
日本人の魂のふるさと

三重の食文化

和食文化の源流の地

伝統を受け継ぐ食づくり

歴史、風土が培う食づくり。

まちの食

人々の笑顔を結ぶ

時代の先端をいく食品関連産業

イノベーションで世界をリードする

食結び人 スペシャルインタビュー

「食」を知り尽くした2人のプロが語る、
三重の魅力とは?

三重の逸品 その1

美食家をうならす極上の味わい。
「松阪牛」「伊勢海老」「伊賀牛」「熊野地鶏」

三重の逸品 その2

豊かな自然が育む三重の食。
「米」「日本酒」「伊勢茶、深蒸煎茶、かぶせ茶」……

三重の逸品 その3

全国に誇る高い品質。
「南紀みかん」「ひじき」「的矢かき」……

食空間を彩る匠の技

伝統と革新がつくり出す名品。
焼き物、木製品ほか

豊かな食の伝道師たち

志を同じくする者と
切磋琢磨する

食に関する県の制度